バイトの18歳の女の子をハメ撮りSEX 【エロ体験談】

新人アルバイトの18歳と休憩室で2人っきりになった時の事。その子はパソコンを買ったばかりで、デジカメの編集の仕方がよくわからないと相談してきた。

図や文字を紙に書いて説明したが「ごめんなさい、サッパリわからないです」と言い、本当に困っている様子。ノートパソコンらしいので一度持ってきてと言うと、早速彼女は次の日にデジカメとパソコンを持ってきた。

仕事が終わってから会社隣のカフェに入ってパソコンを起動してみる。「デジカメの編集したいファイルはどれ?」と聞くと、とても驚いた顔をして「え、写真、見るんですか?」と聞いてきた。

パッチリした目をキョロキョロさせて、口元に手をあて「えっと、でも、他の写真じゃ、ダメ・・ですか?」俺はその時あまり考えもせず、というよりこんなに大人しそうで可愛らしい感じの子が恥ずかしがっている写真なんて、所詮変な写りなんです程度の事だと思っていた。

「編集したいんでしょ?だったらその写真使って教えた方が早いよ」と言うと「え、でも本当に、恥ずかしいんです。その、○○さん、絶対変に思いますよ。」とあまりにも見せたくなさそうだったので、仕方なく別の写真で編集する事になった。

と言ってもその写真しかまだないみたいなので、新しく撮る事にした。店を出て、近くの公園までとりあえず移動。彼女が両手で可愛くピースをしている写真を一枚撮った。その後、ベンチに座り今撮った写真のイタズラ描きをして遊んだ。

「あ~、これで私でも出来そうです!ありがとうございます!!」とニコニコしている彼女を見て俺はふと彼女が隠している画像を見てみたい衝動に駆られた。

しかも「見てはいけない画像」はロックもかけず、今見ている画像のすぐ隣のファイルにあるのだ。「ねぇねぇ、俺喉渇いたんだけど、ジュースお願いしても良い?パソコン片付けとくし。」といって彼女に500円を渡し、自動販売機を指差した。

「はぁーい」と言って彼女は立ち上がった。それから俺の仕事は速かった。彼女のファイルを開け、盗み見。俺はかなりの衝撃を受けたが落ち着いた手つきで、自分の自宅パソコンへファイルコピー送信した。

正直戻ってくる彼女を直視出来なかった。「お待たせしました」と俺にコーヒーを渡す彼女「ごめんね、見ちゃった。」と言うと、きょとんとした顔で分かってないようだ。

直後、送信が終わりメールの画面が出る。俺は添付ファイルを開く。途端彼女の顔が凍りつき小さく息を呑む声が聞こえる。画面には彼女が全裸になり、自分で両脚を開いている画像が映されていた。

唯一首と手首にに真っ赤なフワフワ(モヘア)が巻かれているが、彼女の色白さを際立たせ、とてもいやらしかった。彼女は真っ赤になりながら画面を隠し「見ないで下さいっ!」と慌てている。

黙って下を向いてしまった彼女に俺は「自分で撮ったの?あれ。よく撮れてたけど、どこかに載せるの?」と聞いてみた。可愛い下着が好きでいっぱい持ってるけど、彼氏とも別れてしまって、自分一人でひっそり着ているのに飽きてしまったとの事。

誰かに見せたくてネットの「H写真募集」を見てつい、衝動で撮ってしまったらしい。「でも本気で送るとか考えてなかったんです!顔とそのHな所をちょっと隠して・・わからなくして・・」「で送るつもりだったんだ」突っ込むとまた黙ってしまった。

「俺さ、あまりにも可愛かったから、自宅のパソコンに転送しちゃった。」暴露すると彼女は困惑して「え、困ります!そんなの、消してください!!」と俺の腕をつかんできた。

もう俺は、この子とHする事しか考えられなくて、「そうだね、消さなきゃね。バッチリ映っちゃってるし。でも家なんだよ。消す所見ないと不安でしょ?」といって家に招きいれた。

自分のパソコンを起動させて彼女の画像を探すフリをする。もちろん「受信メール」の中にあるんだけど、「あれ、どこだっけ?」などといいながら色んなファイルを開ける。

これかな・・と言って彼女にパソコンの画面を見せながらファイルクリック。するとパソコンからは俺の持っていた「バニーちゃんが犯されている」動画がながれる。

「ち、違います!違います!」と慌てる彼女。「この子の服、可愛いよね。こういう下着も持ってるの?」と聞くと「・・似たやつなら」と素直に答える。

もう我慢できなくなった俺は「じゃあ、今着てるやつは?」といって彼女のシャツのボタンを外し始めた。慌てた彼女は「やめて下さい・・」と2,3歩後ろへ逃げる。

パソコンからはいやらしい音とバニーちゃんの喘ぎ声。さすがに彼女も身の危険を察したのか、「私、帰ります」と言ってきた。

そこで俺は例の画像を大型掲示板(・・・)に載せるとどうなるかと言う事を彼女に説明してあげた。すると、彼女は俺を見つめ「お願いです、消してください」と懇願してきた。

俺は黙って彼女にキスをし、服の上から胸を揉みながら「俺が自分で全部生で見れたら消すよ」と言って服を脱がせ始めた。

彼女の自慢の下着は真っ白のヒラヒラフリルがたくさん付いたブラにお揃いのツルツルした生地の紐のショーツだった。ツルツルの手触りを存分に楽しみながら尻を揉み、隙間から指2本を入れてアナルとマ○コとクリを何往復もしているとだんだんヌチャヌチャと音がしてきた。

彼女の息も荒くなり、クリに指があたる度に「んっ、あ、んんっ」と声を押し殺している。もちろん下着を脱がさず、少しずらして乳首を吸いながら、仰け反る彼女の顔を見上げていた。

すぐにも突っ込みたかったが、グッと我慢をしてよりエロくなるよう、ヒモパンの片方の紐だけをほどき、太股の辺りにパンティをずり下げて、彼女を押し倒した。彼女の両足首を持ち、思いっきり開脚。

彼女は「いやっ恥ずかしいです・・見ないで・・」と手で隠そうとする。「HPなんかに載せたら、俺だけじゃなくて色んな人が見るんだよ?手、どけて」というとゆっくり手をどかし、今度は顔を隠した。

「ダメだよ。どこも隠しちゃ。手は上に上げて。俺を見て・・」命令通り、手を顔の横にパタっと下ろし、俺の顔を見つめる。屈辱的なポーズで涙目になりながら俺を見つめる彼女に俺は興奮し、ゆっくりと彼女の中にモノを押し込んだ。

「は・・あぁ・・」っと仰け反る彼女。目をギュッと閉じて、俺の腰使いにあわせて身体を揺らす。俺は隠していた彼女のデジカメで淫らに喘ぐ姿を撮った。それに気付き「いやぁ、やめて下さい。あ、あぁ・・ダメですっだ・・め」と上半身を起そうとする。

その隙に騎上位にさせ、下からもパチリ彼女のカメラで撮ってあげた。フラッシュが光る度に、興奮して締め付ける彼女。彼女のお気に入りの下着に俺の精子をかけて、その姿もパチリ撮った。

ピクンピクンと放心していたので、あまりの可愛さに動画に撮ってあげた。キスしながらゆっくり起すと「消して・・」というので「ゴミ箱」に移してみせた。「ありがとうございます・・」となぜかお礼を言わた。

俺は下着にかけてごめんね。と謝ると、いいです、まだまだありますからとニッコリ。あぁ、なんて可愛いんだ!そのままその日は帰ってしまったので、彼女のデジカメの中身は見てない。今頃どこかに投稿してたりして。会社内では普段どおり振舞ってるが、いつかまたヤリタイな・・。





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