私の精子が妹の卵子と合体【エッチな体験談】

再婚なので妻は15歳下。
元モデルでスタイル抜群の美人です。
でも、その妹はもっと美人。
数年前から、自分が経営している会社に就職させて、毎日のように顔を合わせるようになりました。
姉が派手な業界にいたせいか、妹は容姿に似合わず、とても真面目で純粋な子です。
当然、いろいろなことを相談されたりもするようになって、深く付き合うようになり、ますます美しくて優しい妹を愛するようになりましたが、男女の関係になることは全くありませんでした。

それがある時、私が仕事でとても辛いことがあったので、彼女はお酒は一切飲めないのですが、ほんの少しだけ付き合ってくれることになり、仕事が終わって従業員が帰った後に、事務所で一緒に飲んだ時、ついに私の理性が消えうせたのです。
普段は決して言うことのない仕事のグチと悔しさを話しているうちに、ふと彼女を見ると、明らかに酔いがまわって目がうつろになり、フラフラとイスから倒れそうになっていました。
とっさに抱きかかえ、妹の美しい顔を間近に見た時、おもわずキスしてしまったのです。
でも、彼女は拒否しませんでした。
舌を入れ、もう一度ゆっくりキスをしているうちに、彼女の意識が無くなっていくのを感じました。
私も酔いがまわっていたのでしょう。
いけないことを考えてしまいました。
そして、その考えを実行しなくては気がすまない衝動にかられたのです。
妹をソファに寝かせると、すぐにデスクに常備している出張用の薬箱から、睡眠導入剤を取り出し、再び彼女の体を起こして、それをお酒と一緒に飲ませてしまったのです。

20分後、私は愛する妹の姿をデジカメで撮影し始めました。
徐々に服を脱がせていきながら、その美しい寝姿を、美しい体を、どんどん撮影していきました。
やがて全てをはだけさせると、脚を大きく開かせ、花びらを彼女の手で開かせて、撮影しました。
その後は、何度も何度もキスをして、胸や体、そして花びらを愛撫しました。

やがて妹の奥から密が溢れ出し、充分に濡れたところで、私はついに愛する妹の中に挿入しました。
熟睡している妹の膣は締め付けが全くゆるく、一気に奥まで突き刺すことができました。
後は、結合部分や、犯されている妹の表情、全身、を何枚も何枚も撮影しながら、突き続けました。
美しい妹の寝顔や体、妹の膣の感触、そして何より、犯していることの罪深さがより一層の快感をもたらし、ついに数分後、それは絶頂をむかえました。
私は即座に引き抜き、妹の美しい顔にブチまけました。
白い液体は、ドロリと彼女の頬から口唇に流れたところで止まりました。

ふうーっと一息つき、精液に汚された妹の顔を撮影しながら眺めていると、私のモノは再び固くなってきたので、そのまま妹の膣に再挿入し腰を動かしました。
そうです。もう、次にどこへ出すのかは決まっています。
妹の汚れた寝顔を見ながらそのことを思うと、深い快楽に襲われ、腰を動かしながらも何度も微妙に液が漏れ出している感覚を覚えましたが、そのまま突き続けました。
そして、とうとうこらえきれなくなった快感を、妹の一番深いところに注ぎ込んでしまいました。
脈打つ感覚と同時に注ぎ込まれる精液。
しばらくその快感にひたった後、抜き取ると、私は膣に向かってデジカメを構えました。
そして、液が妹の奥から流れ出てくると、その姿を、愛する妹の汚れきった姿を撮影し続けました。

その後は時間をかけて丁寧に精液を拭き取り、服を着せ、抱きかかえて車に乗せて、家まで送ったのですが、途中、信号で止まる度に、私は妹の口唇にキスをしました。

翌日、何事もなかったかのように仕事をしたのですが、帰りに車で家へ送る途中、妹は小さな声で言いました。
「昨日、私、お兄さんとキスしちゃいましたよね?」
私が
「うん、キスしちゃったね」
と答えると、妹は
「あれ、忘れてくださいね」
と囁きました。
それ以降のことは、何も記憶にないそうです。

それから2ヶ月経ちましたが、私は毎日のように、会社のPCで妹の写真を眺めています。
そして、我が社のトイレの汚物入れは、ずっと空のままです。
私の精子が妹の卵子と合体したのなら、それはそれで素敵な気分です。





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