性欲に支配された野獣【エッチ体験談】

熟女好きだけ来い
俺も別に熟女が好きってわけじゃないんだ

その先生は音楽の先生だったんだけどいつもミニスカートをはいていたんですよ
中学生のガキって油断してたのか知らんがいつもパンチラしていて次第に俺はその先生を性の対象としていた

スペック

俺(当時)
中2
身長は小さ目
ありがたいことにイチモツはそのころからでかめ
おとなしい

せんせえ
当時35歳
胸もそこそこでかめ
程よいムチムチ
かならずタイトなミニスカートをはいていた

もう10年くらい前だからな

その先生は音楽の先生にもかかわらずカルタ部の顧問をしていた
俺は今まで入っていたテニス部をすぐにやめてカルタ部に乳部した
少しでもそばにいたかった

カルタ部は3人しか生徒がいなかった
しかも女だけ
まあみんなが想像するような不細工だけどな
でも関係なかった
俺はしゃがんでいる先生のスカートの中身が気になってカルタどころではなかった
んで夏休み
先生がカルタ部で遊びに行こうと言い出したんだ
なんか先生の実家ちかくにきれいな川があるとのこと
ちなみに先生は一人暮らしな
俺はやったーって思ってすぐ行きますといった

俺はもうやばかった
もう心臓はバクバク
イチモツはギンギン
前日の夜なんか先生を想像して何回もオナった

そして当日俺は目を
疑った

タンクトッピ?みたいな服にフリルミニを着ていた
俺はもうやばかった
イチモツはかなりやばかったと思う

川で遊んでいるときも俺は先生のミニスカートをのぞくことしかかんがえていなかった
川で濡れて体のラインがよく見えてる感じもさらにエロかった
結局俺は勃起しっぱなしだった

そして夜になった

夜はカルタ部ということでもちろんカルタをした
なんとか性欲をごまかそうと必死にカルタにうちこんだ
しかし先生がそばにいる
しかも夜
これだけで俺の股間はヒップホッパーだった

夜になって俺は我慢できなくなった
そして先生に好きです好きです好きです
と言いまくった
俺もアホだったわwwww
先生も「ちょ、え?」みたいな感じだったが構わず好きですを連呼しまくった

俺は先生に今までの思いをつげた
授業中パンツが見えてるとか部活中パンツがみえてるとか
先生は照れてるのかなんか知らんが下をずっと見てたと思う
そしてあまりにしつこくて観念したのかパンツを見せてくれた
足を開いて
俺は釘づけだった

そこから俺は無我夢中でとびついた
中学生だからと言って許されないが飛びついた
まあ知識がないから先生の股間まさぐるくらいしかできなかったけどな
先生は喘いでいたと思う
まあ独身だったからたまってたんだろうな
ある時から父とか吸っても全く抵抗されなくなった
むしろ受け入れてくれていた

俺はいけるとおもった
そして先生におねがいしますなめてくださいといった
勃起いちもつを先生にむけて
先生は躊躇なくなめてくれた
先生もあきらめていたんだろう
性欲に支配された野獣には何を言おうと意味がないと・・・・
かなりうまかったと思う
その時点で2回以上は射精した

そしてなんとか挿入までもちこんで中にだすことができた
それからも何度か関係は持てたが先生が本格的なおばさんになるころには疎遠になった
俺の初体験はこんな汚れたかんじだったのさ


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