旦那のフリをして泥酔の人妻をバックで犯したセックス体験【エッチ体験】

先日、先輩の誕生日パーティーにお邪魔してきた。

小さいながらも会社を経営してて、

毎年誕生日パーティーをやるという痛い先輩。

3年ほど忙しくて不参加だった俺は、憂鬱だったけど仕方なく参加した。

年々人数が増えてるとは聞いていたが、会場に行って吃驚した。

100人ぐらい参加者がいて、ニセセレブっぽい人達がウジャウジャいる。

仕事帰りで普通のスーツ姿だった俺は、

若干場違いな雰囲気を醸し出してた。

すると先輩がやってきて、それをキッカケに知らない人を紹介された。

その1人が、ネット関係の会社を経営しているというFさん。

30代後半だというFさんは、日焼けしてて胡散臭さ抜群の容姿。

横にいる女性を嫁さんだと紹介されたが、

美人だけど、縦巻きの髪型がどう見てもキャバ嬢にしか見えない。

名前はユリさん(仮名)と紹介された。

目のやり場に困るほど胸元がザックリ開き、

背中も腰までザックリ丸見え。

これがまたスタイルの良い子で、

テカテカした谷間にプリンプリンしたケツ。

パーティーが1時間半ほど経過した頃、一気飲み対決が始まった。

大学生かよって思うようなゲームなんだけど、

飲むのはワインかシャンパン。

それをラッパ飲みして、誰が1番早いかを決めるアホ臭いゲーム。

当然俺は傍観してた。

ゲームに参加する人の中にFさんがいた。

へぇ~飲むんだぁ~って思いながら見てたけど、

どうやら周りに乗せられたみたい。

ゲームが終わってしばらくした時、

完全に酔っ払ってるFさんを目撃した。

パーティーが終わって2次会、3次会と続き、

金曜日だったが終電までには帰る人がポロポロ出始め、

俺も帰ろうかなと思い始めてた。

そこに主役の先輩がやってきて、泥酔のFさんカップルを

『頼むから家に送って行ってくれないか』と頼まれた俺。

全然知らない人だし、家すら分からないのに?と反抗したが、

「頼むよぉ~~」と押し切られた。

Fさんの免許証を頼りにタクシーで自宅へ行くと、
溜息が出るような高級マンションに到着。

低層で1フロアーが広いマンションで、

Fさんは3階にお住まいらしい。

ロビーにFさんを置いて、まずはユリさんを部屋に送った。

ついでFさんを運ぶと、寝室に入れたはずのユリさんが

トイレでグッタリしてる。

Fさんは重たくて、俺はベッドに投げる様にして突き飛ばしておいた。

『飲み物もらってイイっすか?』

一応確認は取って、広過ぎるリビングで一服。

30畳ぐらいあるリビングに広いキッチン。

勝手に海外の炭酸水を冷蔵庫から拝借して、

少しの間リッチな気分に浸ってた。

思い出したようにユリさんがいるトイレへ行くと、

吐いたらしく酸っぱいニオイが充満。

ドレスがデローンとなってて肩が丸見えだったし、

赤いパンツも腰からのぞいてた。

「大丈夫ですか?」と揺すると、唸りながら

『大丈夫』っていう仕草をする。

便座に顔を突っ伏したままだったので、

とりあえず運ぼうとしたが拒否された。

だから蓋を閉めて、その上に突っ伏させておいた。

ダメだと分かりつつも体を支えたりする時、

あのテカテカの谷間を盗み見。

上下お揃いらしき赤いブラに包まれた胸が、

ほぼ全開状態で見えまくりだった。

だからわざと腕が当たるように身体を掴んだりしたら、

余裕で柔らかいオッパイを味わえる。

大丈夫っすかぁ~とか言いながら、

何度もムニムニと揉んでも全然平気だった。

俺も酒を飲んでて理性がぶっ飛んでたんだと思う。

ドレス汚れますよ~破けますよ~とか言いながら、

捲り上げてパンツ丸出しにさせたりした。

女の子特有のニオイを嗅ぎまくるとヤバいぐらい興奮しちゃって、

柔らかいケツの割れ目に勃起したチンコを押し当てながら、

とうとう後ろから覆い被さりました。

心配する素振りで声をかけながら、オッパイを揉みつつ

チンコを押し付けまくる。

四つん這いじゃないのでフィットはしなかったけど、

なぜか発狂しそうなほど興奮した。

「いったれ!」とブラの中に手を入れ、生乳を揉み始めてみた。

全く反応は無かったが、乳首だけはコリッコリに勃起中。

その乳首を摘まんでクリクリっとした時、やっとユリさんが

『ふぅんっ』と反応。

一瞬焦ったけど突っ伏したままだったので、

調子に乗ってクリクリしまくった。

『あぁん』とか『はぁぅっぅ』とかやらしい甘えるような声。

脳内がスパークした俺は、何を思ったのか

アソコにまで手を伸ばして、前から手を回して

ダイレクトに手を突っ込みました。

すぐにパイパンだという事が分かり、

そしてベッチョリと濡れている事も分かった。

クリトリスを濡れた汁で撫で回すと、

ユリさんの喘ぎ声も本格化してきた。

これはいつバレるか分からん・・・という緊張感が、

妙に俺の脳内を刺激した。

指を入れるとニュルリと抵抗なく入り、

指の付け根辺りでクリを攻めながら指マンした。

次第にケツを突き出すようなスタイルになり始め、

濡れ方も尋常じゃないほどに。

もうどうなっても良いと理性が完全に吹き飛んだ俺は、
財布からゴムを取り出して装着した。

ドレスを捲りパンツを横にずらし、

ケツを少し持ち上げてそのまま挿入。

むにゅーっと暖かく柔らかい感触に包まれ、

事もあろうかバックで挿入してしまった俺。

ユリさんは後ろを振り返る事も無く、

突っ伏したまま『はぁうんっ』とか言ってた。

初めこそゆっくり腰を振っていたけど、

興奮しまくりの俺は次第に激しく腰を振り始めました。

洋服を脱いで無かったおかげで、

パンパンと肉のぶつかり合う音がしなかった。

ユリさんも自らケツを突き出すようなスタイルになり、

もう完全にバックのスタイル。

広いトイレの中にユリさんのか細い喘ぎ声が響いてた。

途中Fさんの名前らしき『ノブ君』という言葉を発してたので、

彼氏だと思ってたみたい。

早くイカなきゃという思いもあったけど、

それ以上に興奮し過ぎてたんだと思う。

10分もしないうちに限界を感じ、

そのままゴムの中に射精してしまった。

中でドクドク放出している時は、快楽に身を任せてました。

でも終わってみると我に返るわけで、そこからが問題でした。

まずゴムを外してティッシュで包み、ポケットに素早くしまいました。

ユリさんのパンツとドレスを元に戻し、一旦トイレから出て寝室へ。

Fさんはスーツを着たままイビキをかきながら爆睡しているのを確認し、

再度トイレに戻る。

トイレの中はセックスした後の特有の生臭さがあった。

強引にユリさんを起こしてお姫様抱っこをし、寝室へと運びました。

イビキをかくFさんの隣に寝かせて完了。

鍵を置いておける場所がないので、とりあえず持ち帰る事にした。

ちゃんとリビングに手紙を書いておいたので、

次の日に電話がありました。

バレてるんじゃないかとヒヤヒヤしてましたが、

凄い感謝されてちょっと安心した。

鍵は先輩に渡して終了したが、先輩にまでお礼を言われちゃって・・・

人として最悪な事をしちゃったわけですが、

ぶっちゃけあんなに興奮したのは初めて。

いつもなら遅漏気味なのに、あの時は10分もたなかったし。

もう会う事も無いかと思うけど、

何も知らないユリさんをまた見たい気持ちはあります。




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