フェラは嫌いだけど中出しを懇願する可愛い女の子とのエッチ体験【エロ体験談】

私の誕生日に友人と呑みの約束

「たまにゃあ野郎二人きりで呑むのもよし」

とそれはそれで楽しみにしていました

しかしこの日のことを覚えていてくれた彼は

「女の子一人をセッティングした

よ」との嬉しいメール

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なんでも職業XX(すいません言えない)見た目竹内XX(限界)

まじか!??

呑み屋行く前から暴走気味

女の子の都合で呑み屋集合は10時

迎えに行く車に乗りながら目はどこ見てんだかわからん状態

そして女の子を自宅前の暗がりで発見して車に乗り込む

こんばんわーと挨拶する

か・かわいい・・
呑み屋に到着  明るい所でも一度見る

そりゃあ多少大袈裟に言った部分も否定はできないが

間違いなくかわいい部類

身長低いのが185ある俺にとってすんごいプラス

開始直後から浴びる様に呑んでいたし4年前なので会話の

内容省略

その後カラオケで呑みなおし

カラオケ行くまで手をつなぎ 友人がトイレへ行ってる間は俺の

ほっぺたにチューチュー(もっといろいろしたかったそうですが

友人が戻るとまずいので我慢だったそうです)

その後友人は酔ったので帰り(ありがとーう)二人で俺ん家へ

家に着くなり「お風呂〜」とH(いまさらですが彼女はHです)

そして風呂場から「ねー ちょっときてー」とH

どしたー と脱衣所に行くと「いっしょにはいろー」

服着たまんま中に入ると当然全裸のH

胸は・・小さかったです  いわゆる美乳です

毛は濃くもなく薄くもなく

「いや 俺はいいよ」とベットまで戻る

なぜかやらしい気持ちはその時なく明日のことなんかを考えていた

記憶があります

やがてベッドで横になりつまらんテレビをみていると

貸したTシャツとジャージ姿のHが部屋に入ってきた

「おやすみー」

一言そう言うとベッドにもぐりこむH

ああ 寝るんだくらいにしかやっぱり思ってない俺

テレビを消し電気を消し「おやすみ」と俺

2〜3分後「どうしてなにもしないの?」と怒った感じのH

「どうしてって・・」

「あたしXXの部屋まで来てるんだけど」

「Hが して て言えば俺いつでもいいよ」

(ちと感じ悪いね 今思った)

「して・・」

そう言われて初めて火がつきました

キスキスキス  唇離さないままノーブラのティクビを指ではじく

邪魔だったTシャツ脱がしまたキス

ティクビ立った頃に口を胸にもっていく

Hはあまり声はださなかったが舐める度に口から息を漏らす

バンザイの格好をさせて腋を舐める(腋フェチ〜 スレ違い)

そのまま右手をアソコにもっていき直接クリ責め もうぐちょぐちょ

とりあえず一回イカせたかったので指二本を中へ

この時初めてHが声を出したとおもいます

「ん・ああ〜」(女の声って難しい)

あとは指の腹で出し入れしてた

Hの手は自慢できない俺のモノを上下にしごく

ジャージとパンツは脱がせてなかったがいまさらだなー 野暮いかも

なので続行

あまり時間もかからずHはいく

「んんんんん〜 ああ」

手をだすと手首あたりまで汁がついていたけど潮吹いたかは不明

いっても無意識の様にHはしごいてる

そして二度目の萌え発言

「入れてよ・・」

正常位 足を持っての正常位(字忘れた) 

今度はHが上 騎乗位です

俺の陰毛あたりがつめたい

「ごめん あたしのだとおもう」

俺の上に覆い被さってHが言う

首にしがみつき自分で腰を上下に振る 俺は前後に

「そんなに激しくすると出るかもよ?」

酔っててそんな感じはなかったけどいちおう言ってみた

「中出していいから 中出していいから」

繰り返すH

いいかげん出し入れしていると出そうになる

で 正常位へ

ゆっくり腰を使い奥までいれるようにすると

「ヤバい いきそう」とH

急に俺もいきそうになり勢いよく腰を振る

俺は鼻息 Hはずっと声にならない声を絶叫(ちと妄想?)

そのままなかに出し しばらくぐったり

もう一回ヤろうといれましたがさすがに眠気がつよく

抱き合ったまま寝てしまいました

こんなかんじです  読んでくれた人ありがとう

Hとは半年程続きました

最後のほう酔って簡素になってしまいました

ちなみにHはフェラ嫌いで一度もしてもらえませんでしたよ

以上です



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