母ちゃんを姫様抱っこして・・【エッチな体験談】

俺オカシクなって、近親相姦してしまいました。
2ヶ月前から母ちゃんのことを考えるとペニスが痛くなるくらい硬くなって、母ちゃんのことを思い浮かべながらセンズリしても2回はしないと治まらなくなっていました。
キッカケは2ヶ月前に親父と母ちゃんのセックスしてるトコを見たからです。
土曜の夜かなり遅くなって親父が帰って来て、かなり酔っ払ってたんでウザくて俺は自分の部屋に戻りました。
1時間くらいしてションベンしたくなって1階に降りたら、リビングの電気がまだ点いてて話し声が聞こえたんで、『まだ親父がグダグダ言ってんのか。』トイレからの帰りにリビングのドア開けたらソファのトコで親父と母ちゃんがやってました。
母ちゃんは下半身裸、親父にセーターを捲り上げられてオッパイを掴まれ、ソファの背中に押し付けられながらバックで攻められてました。
親父は真っ赤な顔しながら、「淑恵、よしえ!、締まるなあ、」とか、「お前が嫁に行って淋しいよ、父ちゃん、」とか、訳のわかんないこと言いながらケツを動かしてました。
ちなみに『淑恵』は姉ちゃんの名前、母ちゃんの名前は由紀、母ちゃんは唇噛んだまま切なそうな顔して黙ったままでした。
親父はドア半開きで見つめてる俺に全然気が付いてないみたいで、呻き声を上げ姉ちゃんの名前を呼んだりしながら、ケツを動かし続けてました。
母ちゃんと目が合いました。大きく目を見開いて俺を見つめながら首を横に振って、『見ないで。』みたいな顔して、そして俯きました。
そんな2人の姿を見てる内に俺のチンポはがちんがちんに硬くなってしまい、パジャマの中に手を入れて握り締めながら、ドアをそっと閉めて自分の部屋に戻りました。
親父が握り締め揉んでた母ちゃんのオッパイと切なそうな顔を思い出しながらセンズリしてしまいました。
次の日の朝、台所に行ったらまだ親父は起きてなくて母ちゃんだけが朝飯の準備してました。
お互い何か気まずくて小さい声でお互いに、「おはよう」って言っただけで、俺は背中を向けて料理してる母ちゃんの尻ばっか見てしまいました。
母ちゃんは41歳の割にはオバサン太りしてなくて、尻はデカイけど上向き、ウエストが締まっててけっこイイ身体つきです。
テーブルに朝飯運んで来た時にも俺の顔は見ない感じで俯きかげんでしたが、チラッと見えたうなじのところに赤い痣みたいなのが2ヶ所くらい付いてました。絶対親父のキスマークだと思いました。
エプロンの下、セーターに包まれたオッパイにもキスマーク付いてんだろうな、そう思いながら母ちゃんの体を見てる内、朝からまたチンポが硬くなり始めました。
朝飯食ってる時、俺が聞いても無いのに、「お父さん疲れてるから、悪酔いしちゃったのよ。」そう言ってましたが、親父が何で姉ちゃんの名前呼びながら母ちゃんとセックスしてたのか?、なんてもちろん俺の方から聞けません。
部屋に帰って色んな想像しました。親父と姉ちゃんのセックス?、とか想像してるとまたチンポが硬くなって、朝からセンズリしてしまいました。
それから母ちゃんのことばっか考えるようになりました。
家の中で母ちゃんの姿を目で追いかけるようになってしまい、1ヶ月もしない内に母ちゃんの裸がどうしても見たくなって、母ちゃんが風呂へ入りに行った後間違えたフリして洗面所に入り、ちょうどショーツを脱ぎかけた裸を見ることが出来ました。
「ごめん。」って謝りましたが母ちゃんの裸から目が離せなくて2,3分も見つめてしまいました。
母ちゃんは驚いたようでしたが、ちょっと悲しそうな顔しただけで黙ってショーツを脱ぐと俺に背中を向けて風呂場に入って行きました。
姉ちゃん20歳と俺18歳の子供2人を産んだくせにオッパイの先乳首は薄茶、垂れても無くて、下の毛も柔らかそうな濃い茶色でそんなにぼうぼうじゃ無くて、とにかくエロかったです。
1 コ下の彼女と月に3回以上してたんですが、比べても母ちゃんの体の方がボリュームありそうで、それから彼女とやってる最中、母ちゃんだったらどんな感じ方 するんだろうとかばっか考えるようになってしまい、射精する寸前『母ちゃん!』って叫びそうになったことも有ったりして何か誤解したのか彼女が怒ってし まって、とうとう先々週別れてしまいました。
それから先週の金曜の夜まで母ちゃんのことばっか考えながらほぼ毎日センズリするようになりました。
そして先週の金曜の夜親父が接待ゴルフに行って日曜まで帰らないって聞いて、決心しました。
バイトの金でワインを買って帰りました。バイト先には月曜までシフトから外してもらうよう頼んで来ました。
金曜の晩、俺が帰るのを待って一緒に晩飯を食べるので、バイト先で買ったピザを持って帰ることにしました。
俺は飲まないけど、母ちゃんにはピザと合うからってワインを勧めてみました。
口当たりはイイけど、度数けっこあるワインを買って来てたんで酒そんなに弱くないのに母ちゃんは3杯目くらいで真っ赤になってしまってグラス4杯目の途中からろれつ回らなくなってしまうくらい酔っ払いました。
風呂入るって言って母ちゃんが少しよろけながら行ってから、少しして俺も裸になって風呂に行きました。
もうチンポは斜め上に突き出てがちんがちんに硬くなってました。
俺が風呂場に入ると母ちゃんは湯船の中で目を閉じて座ってました。
俺が湯船に入ってくと、「来るかな、って思ってた。」母ちゃんが目を閉じたまま小さい声で言って、俺に抱きついて来ました。
そっから先は俺夢中で、母ちゃんにキスしながら体中を触りまくって、湯船の中で母ちゃんを膝の上に抱くようにしてチンポを挿入してしまいました。
想像したとおり母ちゃんのあそこはすげえ気持ち良く俺のチンポを締め付け蕩けるみたいで俺は母ちゃんの体を突き上げるようにして夢中で腰を動かしました。
俺にしがみついた母ちゃんが耳元で喘ぎ声を出しました。
母ちゃんが俺の名前を叫びながら体を硬くして俺の背中に爪立てながらイっちゃった時、俺もほとんど同時に母ちゃんの中で破裂しました。
体も髪の毛も濡れたまんまぐったりした母ちゃんを姫様抱っこして布団に運んで、そのまま2回目に突入しました。
正常位で足を抱えられ俺のチンポを突き入れた瞬間、「あ、ダメ、イっちゃったばっかりなのに、」母は体をビクつかせて、「ゆうちゃん、ゆうちゃん、」うわ言のように俺の名前呼びながら小刻みに体を痙攣させて、またイったみたいでした。
母ちゃんがイっちゃってからも俺は腰動かし続けて、気が付いて呻きながら俺にしがみついて足を絡めて来た母ちゃんが、「きもちイイ、きもちイイよお、」泣き叫びながら尻を揺するまで攻め立てました。
体の奥に目一杯射精しました。
2回以上はイっちゃった母ちゃんも足を絡めたまま呻き声を上げて俺の精液を受け入れてくれました。
さすがに俺ももう復活出来ないくらい満足して、母ちゃんと舌絡めるイヤらしいキスしながら、母ちゃんの上から離れて、母ちゃんの体を抱きしめながら眠ってしまいました。

「お姉ちゃん、お父さんとセックスしてたのよ、」次の日の朝、一緒にシャワーを浴び、トーストしたパンだけ食ってまたベッドに入った時、母ちゃんがポツリそう言いました。
「これであの2人と同じよね、」俺にあそこを弄られながら母ちゃんが呟いて、俺にキスを求めて来ました。
「ゆうちゃんがあたしとしたがってるなんて思わなかった。 お母さん嬉しい。」俺のチンポを受け入れながらそう言って、後はただしがみついて尻を揺すって狂い始めました。


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