自分が亀甲縛りされた写メを見せだして【エロ体験】

俺はしがない中古車のセールス。35才独身。

ある日、中古車を買いに来たY子と商談し、ご成約となる。

納車も無事済んだ二週間後、Y子は親友のK子を連れて突然の来店。
「どうしました?」って聞くと「今夜ご飯食べに行きませんか?」ってな具合に話が進み食事へ行った。

お酒もすすみ、酔っ払ったK子は自分が亀甲縛りされた写メを見せだし、下ネタトークがヒートアップ‼

店を出て海までドライブし、海岸に三人ならんで座るもつかの間、Y子から告白され、抱きつかれる俺。

自然とキスして右手はY子の胸に…

しかし、好き者のK子は俺の手をこっそりと股間へ導き始めた。

俺は99%の神経を左手に集中させ、K子のパンティの中に滑り込ませると、毛が無い‼ パイパン‼

クリを刺激し、グチョグチョ音がするまで指で掻き回すと必死で声を出さないようガマンするK子。その横では積極的に舌を絡ませてくるY子のマンコをめざして手を伸ばすも拒否するY子。

俺はガマン出来なくなり酔っ払ったふりして「チンチンだす」と宣言し息子もご挨拶させると、嫌〜とか言いながらY子もしごきはじめたので、秋の海岸で3Pをはじめ、Y子の背中?に出して終わり。

のはずだったが、パイパンのK子を手放すのは勿体無いと思い、翌日自宅に連れ込みパイパンを堪能した。

あれから二ヶ月、
Y子付き合いはじめたものの、K子には毛を剃る事を禁じ、毎週毛の伸び具合を確かめるべくメールさせている。
そろそろ剃毛式だ‼


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