見ず知らずの人に痴漢されそのままHしてしまった話【セフレ エッチな話】

私は通勤電車で痴漢されてそのままその痴漢の男とエッチした事があります!

ちょうど彼氏にフラれたり会社の人間関係で萎えてた頃だったと思います。
最初お尻を撫でられてましたが触わり方がすごくエッチで、
しばらくジッとしてると男は何かを察知したのか私のスカートの中に手を入れてきました。
下着の上からアソコを指でなぞられました。
どんどん濡れていくのが自分でもはっきり分かりました。
痴漢の指が下着の中に入ってくると私は無意識に脚を開いていました。
男の指があっと言う間にアソコの中に入ってきました。
中で忙しく男の指が動いてました。

そんな無言のやり取りが10分ほど続き、
電車が次の駅に近付くと男は「降りよ」って私の耳元で囁いてきました。
私は男に誘導されるように障害者用のトイレに連れていかれました。
男はトイレに入るとすぐに息遣いを粗くしながら私の下着を脱がし、キスを求めてきました。
そして片脚を便座に上げさせられると激しくアソコを舐めてきました。
「お姉さんすごいよ!ヌルヌルだよ!したかったんだ!」
男は物凄い興奮してました。

男はスーツのズボンを下ろすとびんびんに硬くなったおチンチンを出し始め
「早く!早く舐めて!」とうわずった声で言ってきました。
私は言われるがままにおチンチンを咥えました。
男は激しく感じてました。しばらくすると、
おチンチンから出てくる透明な液が気持ち悪くなり、
口からおチンチンを出すと男は私を後ろに向かせ、
お尻を突き出す格好で便座に手を掛けさせられました。

すると一気におチンチンをアソコに挿入されてしまいました。
少し乱暴にセックスが始まりました。
「私なんでこんな見ず知らずの人としかも出勤途中にエッチしてるんだろ」と
思いながらも久しぶりのセックスの感触に私も感じていました。

男の腰使いが忙しくなり、
やがて射精…私は強引におチンチンを咥えさせられ口の中で精液を放出させられました。
ようやく行為が終わり私は着衣を直していると男は「また会える?」と聞いてきました。
私は男とアドレスを交換してその日の夜、再び会ってホテルで激しいエッチをしました。
きっかけがこんな形だったせいか、散々変態プレイをさせられました。
結局半年間、男と関係を持ちました。


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